全身脱毛って顔は対象?

全身脱毛は脱毛サロンによって違う?

全身脱毛を申し込む際、
どのような点に注意していますか?

料金はもちろんですが、
対象部位を絶対確認してくださいね!!

意外と知らないのが
顔が対象じゃない全身脱毛に
申し込んじゃう女性が多いんですよ!

顔が対象なのか

全身って聞くと、
頭の先からつま先まで想像しますよね?

もちろん、髪の毛を脱毛したい女性はいませんから
髪の毛は除外ですか…。

で、気を付けたいのが『顔』なんです!!

全身脱毛50部位です!!と宣伝していても
顔が対象じゃない脱毛サロンって多いんですよね。

顔の脱毛は必要?

個人的な意見になってしまいますが、
例えばヒゲみたいな産毛みたいな毛って
いつもどうしていますか?

カミソリで剃っていますか?

でも、カミソリで剃り続けると
濃くなりそうじゃないですか…。

なので、私は
絶対顔が対象になっている
脱毛サロンじゃないと
申し込みません!!

だって、損しているみたいだし
どうせなら顔もできる方が
全身脱毛って気がしますしね。

まとめ

多くの女性が、
顔が対象のほうがいいと思いますよ!!

顔の脱毛の場合は
ゴーグルをして脱毛していきます。
目の心配もないんじゃないかな?

特に気になるのが口回り!!

彼も含めて男性との食事の時って
口に視線が集まるじゃないですか?

その時に、
ムダ毛がチョロって出てたら最悪!!

私は、
顔が脱毛対象の全身脱毛を選びます!!

脱毛の種類比較!自分に合った脱毛はどれ?

脱毛って種類があるの?

脱毛方法って考えたことありますか?

基本的にカミソリや脱毛クリームは
除毛のジャンルになりますので除外しますね!

光脱毛

世の中で1番多いのがこの光脱毛です。

主に脱毛サロンで使用されています。

この光脱毛は
毛根のメラニン色素にのみ
反応し、光が照射された毛根のみ
脱毛していくという機器です。

痛みも少なく
多くの女性が利用されています。

レーザー脱毛

病院やクリニックなど医療機関で
使用されているのがこのレーザー脱毛です。

レーザー脱毛は
光脱毛と構造的には同じになりますが
照射する光の強さが違ってきます。

レーザー脱毛は別名医療脱毛とも呼ばれ
照射力が強いとされています。

短期間で脱毛効果を出したいなどの希望が
あればレーザー脱毛が良いでしょう。

デメリットとしては痛みが強い点があります。

ブラジリアンワックス

こちらのブラジリアンワックスは
脱毛機器を使用するのではなく、

粘性の強い脱毛ジェルを対象部位に塗り
乾いて来たらムダ毛と一緒に
はがすタイプの脱毛になります。

イメージ言うと
ガムテープを肌に貼り付け
はがすのに似ています。

しかし、痛みが強い点と
肌にダメージを与える点が
デメリットとなっています。

まとめ

いかがでしょうか?
あなたの希望に合った
脱毛方法はありましたか?

脱毛の種類の違いによって
差が出るんですね!!

あなたに適した脱毛法で
美肌を目指してください!!

脱毛サロンの選び方!3選!

脱毛サロンの選び方

みなさん、
脱毛サロン選びを悩んでいませんか?

実はポイントを知っていないと
大変損をするケースが発生しています。

では、
具体的にどのような点に着目して
脱毛サロンを選べばいいのか
ご紹介していきます。

①料金

まずは料金です。

昔は技術を優先に
脱毛サロンを選びましたが、
今の脱毛サロンの技術は
比較的同等の技術サービス
になっています。

ですので、
自分の目的脱毛部位が対象の
脱毛キャンペーンを見比べ
料金の安い脱毛サロンを見つけてください。

②店舗数

次に店舗数です。

とてもリーズナブルな
脱毛サロンを見つけても
自宅から通える場所に
なければいけません。

大手脱毛サロンの場合、
様々な脱毛キャンペーンを実施しています。

この脱毛キャンペーンで脱毛するには
店舗数の多い脱毛サロンである必要があります。

全国的に店舗数が多ければ
あなたの自宅・職場から通える
脱毛サロンが見つかります。

③最新機器

そして最後に最新機器です。

脱毛業界は美容に特化した業界です。

美しくなる女性のためにある業界です。

この業界はとにかく最新の情報があふれています。

特に脱毛業界で注意したいのが
最新機器のほうが脱毛効果が高いということです。

旧タイプの脱毛機器と比べると脱毛効果が
半減するという情報を耳にしたことがあります。

まとめ

ですので
①料金②店舗数③最新機器の順で
見つけることによって

あなたにとって
最適な脱毛サロンが見つかることは
間違いありません。

シェーバーの自己処理のメリット・デメリット

シェーバーでの自己処理

シェーバーの自己処理の経験はありますか?

まずは
シェーバーの基本的なお話からしていきます。

電気シェーバーと言われる
タイプのものですが、

大きく分けると
電気バリカンタイプと
電気シェーバータイプです。

どちらも構造的には同じ作りになっています。

ですが、
直接肌に接して処理するのか
アタッチメントを付けて短くするのかで
違いが出てきます。

メリット

電気シェーバーは
カミソリなどの処理とは違い
肌に負担をかけず
処理できる特徴があります。

この負担をかけずにというのは
アタッチメントを付けて
処理した場合に限ります。

直接肌や毛に対して処理する場合は、
カミソリと同じです。

イメージ的には、男性の髭剃りです。

アタッチメントのイメージは、
男性の刈り上げに使うバリカンです。

デメリット

アタッチメントを付けた場合は、
毛を短くする目的ですので
ムダ毛を見えなくするようには
処理できません。

まったく
見えなく処理するのであれば
カミソリや直接シェーバーで
毛を剃るしか方法はありません。

この場合、
肌の表皮や皮脂などを必要以上に
取ってしまうため肌トラブルの
原因になってしまいます。

まとめ

脱毛と考えるのであれば
脱毛サロンへ行くことが
最も肌に対してもよいですし、
余計なムダ毛も生えずらくなる点から
いっても良いといえます。

電気シェーバーで処理するなら
毛を短くする目的で
使用する分には問題ありません。

ですが、
アタッチメントなしで直接肌に接し、
ムダ毛を処理する際は
カミソリと同様の行為となりますので
肌トラブルにならないように注意が必要です。

おへそ(※hilum)の脱毛は可能?!

へそ脱毛ってどうなの?

おへそのムダ毛って、ワイルドな男性を思い出すけれど、
実は、女性もへそ周りの産毛で悩んでいる人って多いの!

特にビキニを着たり、ジムでエキササイズをすると
ワキとVIOの次に気になるのが、このおへそ!

英語でhilumっていうの^^;

妊娠を想定して”おへそ脱毛”

妊娠中は脱毛はムリだから、ジョリジョリカミソリで
キレイに自己処理をするしかないけれど、

結婚したときにウェディング脱毛で全身丸ごとやっちゃう人が
最近多いみたい♪

どうしてって、妊娠したときに婦人科など病院の診断で
先生にお腹を見せながら・・

(この人、おへそ周りの毛がボーボーだな・・・)

口にはもちろんしないだろうけれど、めっちゃ恥ずかしいですよね^^;

こうしたことを事前に予測して、結婚式のときに
顔~胸、お腹、VIO.足、指先までがっつり全身脱毛をしちゃう
女性は意外と多い♪

おへそが剛毛!彼氏にバカにされる!

夏場など、薄着のときにカレシをいちゃいちゃしているときに
お腹をふと触られたり、見られたりして、

「ふほっ! オレよりも毛が濃いかも?」

なんて、からかわれたらイヤですよね^^;

自己処理はカミソリがいいけれど

カミソリは数百円でゲットでき、また替え刃なども安いので
メッチャオトクですよね♪

それに自宅で内緒に処理できるし、子供でもお小遣いで買えるほど。

ですが、デメリットもあり、
カミソリで剃るときに肌の角質も一緒に・・・削ってしまったり、
カミソリに付着した菌が肌の中へ進入したりして、
もうのうえん、といった赤にきびや、肌がくろずんだ利する恐れがあるます^^;

「やっぱ脱毛サロンがベスト!」

もちろん、無料で脱毛はできません。

あなたのお財布事情と相談してみて、全身脱毛などをしてみるといいかもしれませんね。

子どもが脱毛できるサロンはどこ?

子供の脱毛サロン

今の時代、脱毛サロンは
大人だけの時代ではなくなりました。

学生・そして小学生においても
ファッションなどに対応した肌を目指すことは
普通になってきました。

このことから、
脱毛サロンも対応が変わってきました。

脱毛ラボ

年齢制限は特に設けていないのが
脱毛ラボです。

ただ、脱毛ラボへいった方は
12歳からだよ!!っていう話も聞いたりもします。

比較的安く脱毛できますので
オススメですね!!

ディオーネ

敏感肌への対応が優れている言われる
ディオーネ。

こちらの脱毛サロンでは、
3歳から脱毛できる特徴があるようです。

3歳と聞くとびっくりしますが、
幼稚園・保育園に通う女の子は
とてもませています。

ママみたいにきれいな肌になりたい!!
という思いは
大人の女性と一緒なんですね!!

エピレ

TBCグループのエピレですが、
こちらの脱毛サロンでは
キッズコースというのが設けられています。

年齢は7歳からです。

7歳というと小学生ですね!

小学生の脱毛は大変増えてきています。

まとめ

どうでしょうか?

基本的には親の同伴・そして同意書が
必ず必要になってきています。

子供だけ脱毛サロンに通わせるのは
もったいないと思っている親御さんも多いので、
一緒に脱毛サロンに行くママも
増えてきているらしいのです。

子供も小さい時から
ムダ毛に悩みます。

子供の悩みに親子そろって
向き合うという意味では
大切なポイントになりますね!!